国内ドラマを楽しむ

『ゼロ 一獲千金ゲーム』の感想とネタバレ。ゲームに勝てば1000億円!

更新日:

\城山小太郎(手越祐也)のスピンオフ配信中/

1000億円を賭けたサバイバルゲーム

原作は「カイジ」福本伸行氏の漫画「賭博覇王伝 零」。裏社会のヒーローである主人公が壮絶なゲームに挑む!

主演は加藤シゲアキさんです。

3行で分かる。今回の内容

・ケンコバ登場!

・ざわざわ演出あるのか

・最初の関門は鉄球サークル

それでは早速行ってみましょう!

義賊の正体ってゼロだよね

主人公の名前は宇海零(ゼロ)。義賊の名前もゼロ。

ってことで普通に同一人物ですね。

詐欺グループを壊滅させちゃうくらいの切れ者なのに、仲間思いのまさに完璧な人間って感じです。

でもなんでこんなことやろうと思ったんだろう?

 

ケンコバ登場!


詐欺グループの人間(チンピラ)ってことでケンコバさんも出演してましたね。

ただ普段のイメージが強すぎて全然怖くないっていう。笑

でも世界観には溶け込んでいるんでアリです。

そして思ったよりもセリフあるっていう。

 

1000億を掛けたゲームがスタート

金額がでかすぎて全く想像できませんが、とりあえず勝ち残っていけば後継者になれるってことですね。

ただ何で義賊の人だったりよく分からないメンバーが参加してるんだろう。

本当に後継者を選ぶのであれば、もう少し優秀そうな人を選ぶはずなのに。

ってことで最終的に裏切られる感がプンプンしますね。

とにかくまずは勝ち残ることが大事。

 

ざわざわ演出あるのか

カイジではよくある「ざわざわ」っていう効果音。

ゼロでもあるみたい。

福本さんの漫画ではおなじみなだけあって、今回のドラマでもありましたね。

 

最初の関門は鉄球サークル


4回連続で1が出る確率を考えたら次は1以外になりそう。

でも結局は今何が出てるかってことなので、単純に6分の1の気もするし。

でも現実やったらなかなか入る度胸はないんだよなぁ。

 

そんな中ゼロは色々考えて答えを出します。

ただ、途中に出てくる数式とかって関係ないよね。

ドラマ「ガリレオ」で考えてる時の数式くらい関係ないと思う。

 

あと思ったんだけど、答えとか考えを他の参加者に言ったらダメなんじゃなかったっけ。

途中でルール緩和されたっぽいけど、鉄球サークル自体もサークルに入れたらOKってなったし、後出し感が若干あるかなぁと。

原作も見たことあるし好きなのでこれ以上は言うの辞めておこう。

誤解が無いように言っておきますが、このドラマ好きですよ。

 

という訳で、第1話の感想はここまで!
コメント欄から感想もお待ちしておりますヾ(*´∀`*)ノ

\城山小太郎(手越祐也)のスピンオフ配信中/

次のページへ >

-国内ドラマを楽しむ

Copyright© ドラマニア , 2019 All Rights Reserved.